登野原 亜実 | スーパーバイザー 沖縄地区

登野原 亜実 Tonohara Ami

2017年入社 スーパーバイザー 沖縄地区

新たな視点で、新たな成果を。

今は沖縄の5店舗の売上管理や人員の確保、教育を中心に行なっています。

いろんな店舗の弱みっていうのがあると思うんですけど、ずっと店舗にいるとなかなか気づけないんです。そんな弱みを少しずつ改善していって、数字に繋がったときが一番嬉しいですね。今までは店舗に立って対お客様がメインだったんですけど、スーパーバイザーになってから毎月行う面談などを通してスタッフとの関わりも多くなったので、スタッフの成長のサポートも行なうようになりました。

一人でも多くの道しるべに。

特に周りの人が目標を持って働けるようにサポートすることに一番のやりがいを感じますね。ただ毎日時間が過ぎるのを待っている人も中にはいますが、そういう人たちが目標を持って働くためにいかにサポート出来るか。そういった中で、自分が教育に携わってきたスタッフが「わたしも店長になりたい」とか目標を持って頑張ってくれている姿を見ると、やっててよかったなと思いますし、やりがいにも繋がっています。

自分が輝けるステージは、そこにある。

OWNDAYSはたくさんライバルがいて、ライバルと戦っていくことができる場所。その中でお互いに成長しあって、いろんなことに挑戦していくことが出来ます。

若くても経験が浅くても、誰でも挑戦できるという他の会社にはない独特の立候補制度があります。まだ経験の浅い私でも、スーパーバイザーという役職につけているのでとても楽しく充実しています。自分がやりたいことに対して積極的にアピールして、手を挙げれば挑戦する場所がたくさんあるっていうのはやっぱり一番の魅力だと思いますね。