OWNDAYS SUMMIT IN JAPAN 2016

オンデーズ最大級のエンターテイメントフェスティバル[OWNDAYS SUMMIT]。

各国で行われている[OWNDAYS SUMMIT]の総本山となる[OWNDAYS SUMMIT 2016 in JAPAN]は1年前から構想を開始し、入念な打ち合わせを繰り返してきました。

2016年4月26日ーーーー。

史上最大級の壮大なスケールで、私たちは運命の日を迎えます。

会場に選ばれたのは国内最大級のエンタテインメントスペース[ageHa@Studio Coast]。

ベイサイドエリアに位置する今回の会場規模は、ワールドクラス!!

2000人以上を収容できる巨大な会場規模と激しいサウンド、そして華やかなライティング演出を可能とした本会場に世界各国から代表者が集り、史上最大級の[OWNDAYS SUMMIT 2016 in JAPAN]が開催されました!!

11:30 開場

会場に続々と各地からスタッフが集まります。

日本各地の店長、スタッフ、世界各国の代表者や取引先…。

数え切れないスタッフたちの数に加え、今回はテレビメディアの取材が2局入っていました。

会場内に入ったメディアのカメラ台数は全7カメ!!

開場と共に、ファーストドリンクを片手にインタビューに応じるスタッフや、久しぶりの仲間との再会にはしゃぐスタッフの姿も。

メインフロアから漏れてくる照明とサウンドに開演を待ちきれない様子。

その裏側で、会場の裏にある防波堤の上では数時間後に最終プレゼンを控えるエリアマネージャー解散総選挙ファイナリスト達が緊張した表情でプレゼンの練習を繰り返していました。

様々な期待や、想い、感情が入り乱れる中、いよいよその開演の時を迎えます。

メインフロアへの扉が開かれました。

アップテンポミュージックがフロア内に流れ、巨大なミラーボウルが華やかなライトを散りばめます。Runwayがつくられたステージには、大きなOWNDAYS Flagsが掲げられ、私たちの気持ちをさらに昂めるように不思議とたなびいています。

12:30 開演

高まる鼓動に反応するようにフロアが一気に暗闇に包まれ、スクリーンにはカウントダウンが映し出されました。

カウントダウンが終了すると同時に始まった激しいサウンド。

いよいよOPENINGを迎えます。

会場にはレーザーが飛び交い、まばゆいライティング効果の中に突如ドクロ姿の2人組が現れました。

日本国旗を掲げ、会場を練り歩くようにゆっくりとステージへ向かっていく、そのドクロ姿の正体は………

本日のプロデューサー OWNDAYS Group CEO 田中修治と、ディレクター ブランディングGP 坂部勝。

2人がステージ裏に姿を消すと、お馴染みのあの男の声が…。

『今年の司会も俺ダーーー!!!!』

そう。OWNDAYS SUMMITのMCでお馴染みMassa。

今回のSUMMITのために何と7キロの減量に成功しており、スリムになって登場しました。

そしてアシスタントを務めるのは田無駅店 店長の中野くん。

中野くんは今日の日のために2キロ増量してきていました。

今回もMain MC Massa アシスタントMC 中野くんの名コンビでスタートしました!!

12:40 PRESIDENT'S MANAGEMENT POLICY FOR 2016

OWNDAYS Group CEO 田中修治による今期経営方針。

田中社長がオンデーズにやってきて8年。

過去の店舗映像や商品がスクリーンに流れ、「現在」に至るまでの歩みを振り返りました。

制服もなく全員がスーツで働いていたり、店舗毎にロゴがバラバラだったり…これまでの8年は目に見えて「変化」の連続であったことを改めて確信しました。

そして、社長からサプライズの発表が!!

なんと!!

なんと…なんと!!!!

新たな国の進出が決定したとのこと!!

驚きの声が響き渡る会場。

社長の発表に全員が耳を傾けていきます。

その国とは………

ベトナム!!

そして…

オランダ!!!!

歓声に包まれる会場。

ヨーロッパ初進出の発表を受け、会場は一気にヒートアップ!!

世界に広がっていくオンデーズブランドの勢いはまだまだ止まりません。

新たに2カ国の進出が発表され、オンデーズのこれからに夢膨らませた一幕となりました。

13:10 2016年 エリアマネージャー解散総選挙 FINAL STAGE

闇が会場を包み込み、どこからともなく現れた般若お面の男…。

ゆっくりとステージへ向かうと、お面を投げ捨てあの言葉が木霊し始めました…。

『オンデーズ営業職最高峰を目指す

オンデーズの中のオンデーズ達よ…

出てこいやーーーーーーーーーー!!!!!!』

激しい照明演出とCO2ジェットが吹き出し、入場テーマ曲が流れ始め、激しい演出に歓声が飛び交う中、エリアマネージャー解散総選挙前半戦を勝ち抜いたファイナリスト達が次々にステージに上がっていきます。

予選7位通過!!

現 東日本B地区 スーパーバイザー

ビューティー キラークィーン!!

小滝 沙織!!

予選6位通過!!

現 中部/関西/北海道地区 エリアマネージャー

子猫大好き特攻野郎

倉田 光隆!!

予選5位通過!!

現 東日本/沖縄地区 エリアマネージャー

お好み焼きロードスター!!

水島 健雄!!

予選4位通過!!

現 沖縄地区 スーパーバイザー

無冠の帝王!!

平田 功!!

予選3位通過!!

現 東日本地区 エリアマネージャー

反撃の巨人

中西 学!!

予選2位通過!!

現 西日本地区 エリアマネージャー

九州の「会いに行けるお局アイドル」

橘 あすか!!

予選1位通過!!

現 西日本地区 エリアマネージャー

ハートフル サイボーグ

枌原 寛!!

7名のファイナリスト達がステージに出揃い、いよいよ最終決戦が行われます。

最終プレゼンのテーマは「オンデーズのみんなに伝えたいこと」。

このテーマに沿って5分間思い思いのパフォーマンスが始まります。

思考を凝らしたプレゼンは、スタッフ一人一人にどう響くのか。

静けさの中に7名のステージが続きます。

全ての候補者のプレゼンが終了すると投票開始。

今回の選挙からネット投票が可能になりました。

オンデーズの明日を担う「エリアマネージャー」は一体誰になるのか。

運命の結果が明らかになります。

投票が終わるとすぐに選挙管理委員による開票作業が開始されました。

14:20 OWNDAYS I.R.A.C world max 2016 -Semifinal-

通称OWNDAYS I.R.A.Cは、全世界のオンデーズ店舗で活躍するスタッフのスキルを競い合う、OWNDAYS 技術力世界No.1を決定するコンテスト!!

第2回を迎える今回のOWNDAYS I.R.A.Cの参加国は8カ国となり、スケールも拡大。

そしてなんと優勝賞金には100万円が用意されていました!!

OWNDAYS 技術力世界No.1の称号と賞金を勝ち取るため、昨年より各国で熾烈な予選が繰り広げられ、その予選を勝ち抜いた精鋭たちがこの舞台に集結します。

勝負は真剣そのもの。

その審査にも厳正なジャッジが求められることから、今回の審査員は3カ国から選出されました。

オンデーズ台湾よりFISH。

オンデーズシンガポールよりSteven。

そして審査委員長はオンデーズジャパンの長津一隆が務めます。

8カ国総勢11名の精鋭たちは、Semifinalで青コーナー、赤コーナーに分けられ、この戦いに勝利した上位2名が最終ラウンドへ進出します。

制限時間は15分。スピード・テクニックを駆使し、最も美しいリムレスフレームを作ることができる優れた能力・技術の持ち主は一体誰なのか!?

いよいよ明らかになります。

※各国の代表者は以下の通り。

[青コーナー]

枌原 寛(From Japan)

石崎 伸男(From Japan)

Im Kimseang(From Cambodia)

Ball Chitipat Bunlai(From Thailand)

Mat Rus Soleh(From Malaysia)

江口 典成(From Japan)

[赤コーナー]

Dennis Tham Chee Hin(From Singapore)

Ernie Cabidog(From Philippines)

Jason(From Taiwan)

Kayden Seung Min Yuk(From Australia)

Stanley Ng Kah Sin(From Singapore)

そして今回の試合は選手への応援コメントをスクリーンに流すことができるシステムを導入しました。

各国の代表者へそれぞれの国のスタッフが応援メッセージを送り合う他、他の国の代表者へも。

スクリーンに飛び交う様々な言語の応援メッセージ。

オンデーズを通じて世界の仲間達の輪が広がるのを感じられました。

試合終了のブザーが鳴るとすぐに審査委員による採点が始まります。

細かい採点項目に沿って厳しく見究めていく審査員たち。

その結果が明かされる時を待ちます。

15:20 休憩

暫しの団欒タイム。

ここから飲食もスタートします。

久しぶりに会う同期スタッフや海外スタッフとの交流タイム。

あちらこちらで笑い声が飛び交います。

ドリンクフロアには、バーカウンターから本部スタッフが汗だくでドリンクを配っていました。

よく見るとカウンターの中には、朝からかっちりスマートスーツを着こなしてきた明石超本部長の姿が…。

ネクタイを緩め、「はい!!ビールお待ち!!!!」と光る汗と共に満面の笑みで配っていました。

店舗設計施工の民谷さんは、ねじりハチマキして汗ダクダク流してました。

総務人事の俣野さんは、どこかの居酒屋で働いているのかと思わせるほどテキパキとドリンクをさばいていました。

総務人事の陳さんは、背の高いカウンターに苦戦しながらも背伸びをしてみんなにドリンクを渡してくれていました。

同じく総務人事の松本くんはもはや焦点が合っていないトランス状態になっていました。

総務人事のミカさんは、全体のドリンク、フードの消化動向を見極め、フロアを回していく[マスター オブ ドリンクフロア]の称号を手に入れんばかりにドリンクフロアをバリバリ動き回ってくれていました。

今回は過去最大級の参加国、参加人数。その他にも書ききれないくらい、本部スタッフが総出で協力してくれていました。

そしてドリンクフロアの熱気が上昇していく中、メインフロアでは後半戦へ向けて着々と準備が行われていました。

16:20 2016年度新入社員紹介 - Best Rookie賞受賞式

桜舞う華やかな季節。

穏やかな春風と共にやってきてくれた2016年度の新入社員は32名。

今回はファッションショーのようにRunwayを軽やかに歩いてもらいました。

眩い照明や、ステージにも臆することなく、楽しみながらRunwayを進んで行く新入社員の様子は頼もしく、ポーズをきめたりする子もいて、とても華やか。

そんなバラエティ豊かなフレッシャーズ達が今後の目標を発表してくれました。

そしてもちろん「Best Rookie賞」の発表も!

Best Rookie賞とは、日々の研修態度や能力を管理職講師陣他、同期同士互いに評価し合い、今後の期待値が最も高い方に贈られる賞です。

見事2016年度Best Rookie賞に輝いたのは、中谷日菜子さん。

昨年Best Rookie賞を受賞した周偉健(シュウ イケン)くんから表彰が行われました。

中谷さんへ賞状他、副賞として褒賞旅行の参加券を贈呈!!

同期達もみんな一緒に喜んでくれていました。

色々な国、故郷から「オンデーズ」を通じて出会うことができた仲間たち。

この素晴らしい出会いに感謝!

ようこそ!オンデーズライフへ!!

16:40 海外スタッフ紹介

2016年4月現在。

私たち株式会社オンデーズは8カ国展開を実現し、グローバルブランドの歩みを進めています。

今回のオンデーズサミットに駆けつけてくれた、全世界のオンデーズ代表者達がステージに立ちます。

そして、わずか2年半でオンデーズ8カ国進出を達成し、我々オンデーズをグローバルブランドへと導いた開拓者、その礎となった2人の男たちの姿も。

海外事業担当 甲賀執行役員

オンデーズシンガポールMD 海山取締役

ここまでの歩み、そしてこれからの展望を力強くお話いただきました!!

17:10 OWNDAYS I.R.A.C world max 2016 -Semifinal- 結果発表

前半戦に行われたOWNDAYS I.R.A.C. Semifinalの結果発表の時を迎えます。

「オンデーズ技術力世界No.1」そして「賞金100万円」を決める最終ROUNDへの切符を手にするのは一体誰なのか?

その発表を迎えます。

青コーナーの勝者は…

石崎 伸男(From Japan)!!

赤コーナーの勝者は…

Dennis Tham Chee Hin(From Singapore)!!

日本、シンガポールの観客席から声援と歓声が沸き起こります。

最終ROUNDでの熱い戦いに期待が高まった一幕でした。

17:40 2016年 エリアマネージャー解散総選挙 FINAL STAGE 開票結果発表

長かった選挙期間。いよいよその戦いの幕が降りようとしています。

開票の時がやってきました。

重く緊張した表情でステージへと戻った7名のファイナリストたち。

張り詰めた空気がフロア中を包み込みます。

4位からの発表…

…中西学。

ざわつく会場。元絶対王者として常に上位にランクインしていた中西さん。

表情からもその悔しさが滲み出ていました。

『悔しい。悔しいですが、それが結果です。自分自信で受け入れ、さらなる努力を重ねていきたいと思います。』

4位、見事当選。

7位…

…倉田光隆。

落胆の声。昨年、感動を生んだ叔父貴の当選から1年。

任期継続とは至らなかった叔父貴の背中からは、「無念」という言葉が浮かび上がっているようでした。

『仕方ないです。応援してくださった皆さん、ありがとうございました。』

7位、惜しくも落選。

3位…

…平田功。

大きくガッツボーズを取る平田さん。

「無冠の帝王」と謳われ、昨年はエリアマネージャー選挙に落選…。

屈辱の1年を過ごし、今年、その再起を見事に果たしました。

『ありがとうございました。沖縄のみんな!!やったよー!!』

3位、見事当選。

5位と6位の発表…。

運命の分かれ道。5位は当選を果たし、6位は落選を意味します。

…その結果は…

5位…水島健雄。

6位…小滝沙織。

『ありがとうございました。良かった…。』と水島さん。

5位、見事当選。

『いい経験ができて本当に良かったです。ありがとうございました。』と小滝さん。

6位、惜しくも落選。

そして、残る1位、2位の発表。

枌原AMと橘AMの一騎討ち。

王者連覇となるのか、それとも新女王誕生か。

その発表を迎えます。

1位…枌原寛。

2位…橘あすか。

会場が歓声に包まれました。

新エリアマネージャーは

「枌原寛」「橘あすか」「平田功」「中西学」「水島健雄」に決定しました。

18:40 OWNDAYS I.R.A.C world max 2016 -Final Round-

いよいよ「オンデーズ技術力世界No.1」を決定する時がやってきました。

シンガポール代表のDennis Tham Chee Hin。

日本代表の石崎伸男。

各国の国歌が流れ、それぞれの集中力は最高潮に研ぎ澄まされます。

Final Roundは制限時間なんと10分。

厳しい条件の下、その戦いの火蓋が切って落とされました。

緊張の10分。スクリーンには2人を応援する力強いメッセージが飛び交います。

試合が終了すると、審査員がその場でフレームをチェックしていきます。

3名の審査員による判定が下されました!

ジャッジFISH!! 赤 Dennis!!

ジャッジSteven!! 赤 Dennis!!

ジャッジ長津!! 赤 Dennis!!

勝者!!Dennis!!

会場に響き渡るシンガポールスタッフの歓声。

最後は今では世界中のオンデーズで恒例の『エイ!エイ!オンデーズ!!』

シンガポール2連覇達成の瞬間。

1000人のオンデーズスタッフの頂点に立った勝者Dennisには[黄金のヤットコ]と[優勝賞金100万円][褒賞旅行参加券]が贈呈されました!!

歓喜の表情のDennis。会場には『Dennis!』『Dennis!』とDennisコールが沸き起こりました。

惜しくも優勝の逃した石崎さんは、悔しそうな表情で、『悔しいです。笈川オーナーにも申し訳無い気持ちでいっぱいです。』と目に涙を浮かべ、話してくれました。

石崎さんにも[褒賞旅行参加券]が贈呈され、熱い戦いを見せてくれた2人に会場からは割れんばかりの拍手が贈られました。

19:10 社長賞

突如暗闇に包まれ、静まりかえる会場。

暗闇の中、アシスタントMC 中野くんの声が響き渡ります。

『ここで最後にもう一つだけ、表彰式を行わせていただきたいと思います。

最後の表彰式はこの1年間、世界中のすべてのオンデーズスタッフの中で、最もオンデーズらしかったスタッフに「OWNDAYS by OWNDAYS」と題しまして、社長より直々に「社長賞」が贈られます。

皆様、スクリーンにご注目ください。』

スクリーンに映像が映し出され、会場は柔らかな照明に包まれました。

2016年度のOWNDAYS by OWNDAYSに輝いたのは…

オンデーズがさらなる海外進出へ挑めるよう、その第一拠点となったオンデーズシンガポールの基盤を創り上げその礎となった男、「小松原徳郎」通称Tokuさん。

英語も話せないままシンガポールに飛び込み、それでも必死に独学で英語を学び、スタッフたちへオンデーズカルチャーを伝え、広めてくれました。

オンデーズシンガポールの成長とスタッフの固い結束力はTokuさんあってこそ。

Massaはシンガポールで日々を共にしていることもあり、既にステージで大号泣。

シンガポールスタッフからのハグの嵐にもみくちゃにされながら、Tokuさんはステージに上がってきました。

社長から直々に受賞が行われ、受賞の感想を言おうとすると…突然「とある方からメッセージが届いています」とMC Massaが。

スクリーンに映し出されたのはTokuさんのお母様。

『昔から海外が好きで、いろんなところに行っている人だった。』と懐かしそうにTokuさんのアルバムを眺めながら話すお母様。

心配かけまいと愚痴や仕事の話などなかなか近況を話してくれないTokuさんのことを『子供のことならなんだって聞きたいものなの。心配かけるのも親孝行なのよ。』と少し寂しそうに笑っていたお母様は、今回の受賞をとても喜んでおり。Tokuさんへの手紙を書いてくれていました。

映像の中で、Tokuさんに読み上げられた手紙。

子を想う親の愛の深さに会場中、涙に濡れた一幕となりました。

そしてなんと、社長からさらなるサプライズプレゼントが。

なかなか会えないと言っていたTokuさんのご両親へ「シンガポール旅行券」が贈呈されました!!

シンガポールで小松原家の家族団欒していただきたいと思います。

22:20 閉会

心震える感動と、たくさんのドラマの中、[OWNDAYS SUMMIT 2016 in JAPAN]の全てのプログラムが終了。

最後は田中社長による、いつものアレで締めさせていただきました。

ご参加いただきました店舗スタッフの皆さん!!関係者の皆様!!

胸打つ感動、溢れる涙をありがとうございました!!!!

オンデーズを心から楽しみ、誇らしく思えたかけがえのない日!!

数えきれないくらいの笑いと涙に溢れたOWNDAYS SUMMIT 2016 in JAPAN!!

史上最大級の一大イベントは大成功の幕を閉じました!!!!

エイ エイ オンデーズ!!!!

OWNDAYS SUMMIT 2016!

オリジナルインスタフレームに収まりきらない、皆の笑顔とハシャギっぷりを集めてみました!